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北欧ダイニングテーブルRYDEBÄCKは4人掛けにぴったりサイズ

北欧ダイニングテーブルRYDEBÄCKは4人掛けにぴったりサイズ 出典:http://www.ikea.com/
IKEAのRYDEBÄCKは4人掛けサイズのダイニングテーブル。北欧風のおしゃれなシンプルさが人気で、組み立ても簡単。低価格ながら長さ150cm、幅78cm、高さ75cmと十分な広さがあります。天板とフレームは複数タイプから選択可能。
1日の始まりから必要不可欠な存在、ダイニングテーブル。
毎日使うものだからこそ、日々の生活に大きく存在するデザイン性も重視したいですよね。

様々なお料理が並べられる一枚の板に、様々なこだわりが個々にあると思います。
リビングダイニングに、大きな存在感を占める家具の一つを、どう捉えるか。

大きめサイズでも、リビングダイニングの雰囲気を邪魔しないデザインのRYDEBÄCK。
厚みのある重厚な天板に、華奢なデザインのフレームが人気の4人掛けダイニングテーブルです。


出典:http://www.ikea.com

その見た目を良い意味で裏切るほど、しっかりとした安定感があります。
そして何より、低価格!
ベーシックなタイプであれば14,990円です。

このデザイン性で、幅150cmの奥行き78cmのサイズだと他メーカーでは結構なお値段がするものですが、IKEAの低価格には感謝しかありません。

ちなみにRYDEBÄCKのサイズの詳細は以下のとおりです。

 長さ: 150 cm
 幅: 78 cm
 高さ: 75 cm

シンプルだからこそ表現できる個性あるバリエーション



出典:http://www.ikea.com

様々なライフスタイルや、好みに合わせて表現できるバリエーションにも対応できるデザイン性。
天板はホワイトとオレンジの2色展開で、フレームは色や形状が複数種類あります。






出典:http://www.ikea.com

組み合わせを変えることで、雰囲気は様々な表情を見せてくれます。
一見シンプルに見えますが、フレームの個性的かつ安定性のあるデザインにIKEAならではの個性を感じますね。


出典:http://www.ikea.com



シンプルな色使いのお部屋には、天板で色を差してみたりして、控えめに個性を主張したり。
思い切りポップに遊んでみたりするのも、楽しい食卓になりますよね。
床に円形ラグマットのÅDUMなんかを敷いてみても良さそうです。

汚れ落ちのしやすいテーブルトップなので、ここはホワイトで攻めてテーブルランナーや、ランチョンマット、その他食器などのテーブルウエアで遊んでみたり、楽しむことができます。
IKEAのデザイン性がふんだんに出た洗練されたダイニングテーブルですね。

組み立てもとても簡単で、女性一人でも組み立てやすいです。
天板も傷が付きにくいように施されているので、安心してバンバン使えます。
お手入れも簡単なクリアラッカー仕上げなので、さっと拭くだけできれいになりますよ。

仕事部屋のワークデスクとしても使える



出典:http://www.ikea.com

RYDEBÄCKのデザインはシンプルであるがゆえに、ダイニングテーブル以外の用途でも活躍します。
例えばワークデスクとして。
パソコン作業や書類整理など、仕事用のデスクとしてもちょうどよいサイズ感です。


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デスク下に引き出しボックスなどを使うとさらに作業がはかどることでしょう。
ただ、本格的なワークデスクを構成するならば、快適な自宅オフィス環境を整えられるワークステーションMICKE(ミッケ)シリーズを検討した方が良いでしょう。
こちらはデスクが複数のサイズで展開されており、追加ユニットとして棚や引き出しなどが付け加えられます。

まとめ



出典:http://www.ikea.com
いかがでしたか?
RYDEBÄCKは4人掛けサイズのシンプルなダイニングテーブル。
複数タイプの天板とフレームから、きっとお好みのものが見つかるでしょう。
椅子さえ追加すれば、一時的に5~6人掛けでもサイズ的に使えないことはありません。
ダイニングのイメージを、洗練されたお洒落感でアピールしてみませんか。

リフォームを考え始めたら

インテリアについて考えていると、「もっと根本から改善したい!」という考えになってきたりもします。
キッチンやバスルーム、トイレ、洗面台、リビングや玄関周りなど、自宅のリフォームを現在検討中の方もいるでしょう。

しかしリフォームは、規模によって数百万円~数千万円もの費用がかかりますから、どうせやるならば後悔だけはしたくないものです。

自分の理想の住まいを実現化するためにも、もしリフォームを真剣に考えるのならば、業者は複数の会社から相見積もりを取ることをオススメします。

例えば業者比較サイトなどを使うと、1度の手間で同時に複数のリフォーム会社へ見積もりを依頼することができます。
大手だと「リショップナビ」などですね。


業者にも水回りが得意だったり、インテリアコーディネートの提案が得意だったりと、得手不得手があります。
しかし、それは素人から見ても中々分かりません。

なので、やはり業界に詳しい専門家に一度相談し、適切なリフォーム業者数社に絞ってから相見積もりを取る、というのが賢い流れです。
また、相見積もりを取ることによって、工事費用を抑える交渉もしやすくなります。
私個人の経験からも、数百万円単位で下がることがあるので、是非おすすめします。

リフォームに失敗しないためにも、相見積もりは絶対にとっておきましょう。

リショップナビ公式サイト

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