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ニトリ・無印・IKEA・Yogiboのビーズクッション比較!おすすめはどれ!?

ニトリ・無印・IKEA・Yogiboのビーズクッション比較!おすすめはどれ!? 出典:https://i-h2.pinimg.com/
ニトリ・無印・IKEA・Yogibo(ヨギボー)のビーズクッション比較まとめです。ソファにもなる大きいサイズから枕サイズの小型タイプなどおすすめのビーズクッションを紹介。カバーや中身の洗濯や補充方法、へたり対策、捨て方なども解説しています。
「人をダメにする」のキャッチフレーズで話題のビーズクッション。
座ったときの包み込まれる感覚は何ともいえなき快適さで、その気持ちよさは病みつきになるほどです。

クッションというよりは、ソファの代わりとしての人気も定着していますよね。

アメリカ発の「ヨギボー」、日本での知名度を上げた、無印良品の「体にフィットするソファ」はもちろん、ニトリやIKEA、その他のメーカーからも色々な種類のビーズクッションが販売されています。

さまざまな種類のビーズクッションが販売されている中、今回はビーズクッションの選び方や洗濯、補充方法、各メーカーごとの特徴比較や人気メーカーのおすすめ商品をご紹介していきます。

なお、最近は結構おしゃれな座布団も登場しているので、こちらも参考ください。

ビーズクッションとは


ニトリ・無印・IKEA・Yogiboのビーズクッション比較!おすすめはどれ!?
出典:https://i-h2.pinimg.com

ビーズクッションとは、小さなビーズの粒が入ったクッションです。
小さなサイズから、ソファやベッドとしても使えるサイズまで様々な大きさがあります。

カバーの中に直接ビーズが入ったものもありますが、座ったりできるようなある程度の大きさのものは、ビーズが入ったインナーカバーの上に、伸縮性に優れたカバーが付いていることが多いです。

ソファのように置く位置が固定ではないので、一人暮らしのコンパクトなお部屋にもぴったり。
リラックスできるソファとして使ったり、お昼寝のときにも活躍してくれますね。

ビーズクッションの素材は?


ビーズクッションは、基本一人にはビーズ、インナーカバー、カバーで構成されています。
ビーズは発泡スチロール、カバーはポリエステルや綿素材が多く使われています。

ビーズクッションの洗濯方法


カバー


カバーは、直接肌に触れるものなので、常に清潔を保ちたいですよね。
アイテムにもよりますが、ほとんどのカバーは洗うことができます。

手洗い指定や注意事項がないかどうか、必ず洗濯表示をチェックしてくださいね。

中身


ビーズクッションの中身は発泡スチロール素材でできています。
洗濯表示や説明書をみる限り、基本的には洗濯NGと書かれている商品がほとんど。

「洗っている最中に、インナーカバーが破れて中身が飛び出してしまった」なんてことになったら大変ですしね。。。

また、中身の洗濯をした場合、ビーズ同士の隙間が完全に乾ききらないことが原因で、カビが生えてしまうという意見もあるようなので、洗濯は控えた方がよさそうです。

ビーズクッションの中身の補充方法


ニトリ、ヨギボーのビーズクッションは、ビーズを補充して使うことができます。
補充方法は簡単で、インナーカバーを開けて補充用のビーズを追加するだけ。

ビーズクッションのへたりが気になるときは、ビーズの補充で座りごごちを改善することもあります。
お好みのフィット感になるように調整してみてくださいね。

使わなくなったビーズクッションの廃棄方法


ビーズクッションを廃棄する場合は、お住まいの自治体によっても異なりますが、可燃ゴミもしくは粗大ゴミとして捨てられる自治体がほとんどです。

ビーズ自体は発泡スチロールなので、分別して資源ゴミとして捨ててもよいでしょう。
しかし、ビーズクッションに使われているビーズは非常に小さく、分別時には周りに飛び散らないように注意する必要があります。

ビーズクッションの選び方


色々な種類が販売されているビーズクッション。
その中でも、購入の参考になるようなポイントをご紹介します。

サイズで選ぶ


ビーズクッションは、大きくなるほど包み込まれる快適な座りごごちを実現しますが、その分部屋の中でも存在感を増してきます。
置く場所を考えて、使いやすいサイズを選ぶようにしましょう。

座りごごちで選ぶ


座り心地は、ビーズの大きさとカバーの質に影響されます。
また、好みの柔らかさもあるので、注意が必要です。

カバーの伸縮性がよく、中身のビーズが小さければ小さいほどフィット感は増してきます。

カバーに使われている生地が2種類で構成されている商品もあり、これらの特徴は座る面を変えると座り心地も変わってきます。
主に無印良品、ニトリのビーズクッションで採用されています。

へたり対策について


座り心地とはまた別で、使っていると徐々にビーズクッションはへたってきます。
これは、中身のビーズ自体がつぶれてくることに加え、外側のカバーの伸縮性が失われることが原因です。

全くへたらないビーズクッションを見つけるのは難しく、年月が経つにつれて徐々にへたってくるのは避けられません

へたってきても、中身のビーズを追加することで、元の状態に近づけることはできるでしょう。
ビーズを追加できるのは、ヨギボーとニトリとなっています。

アウトドアでも使えるビーズクッション


IKEAのBUSSANや、YogiboのZoolaシリーズは、室内だけではなく屋外でも使うことができます。
ヨギボーのZoolaシリーズは、耐水性に優れたカバーを使用しているので、プールサイドなどでも活躍してくれるでしょう。



メーカー別ビーズクッション比較


現在、様々なメーカーがビーズクッションを販売していますが、その中でも人気がある4つのメーカーからその特徴をみていきましょう。

ニトリ


お手頃価格で人気のニトリのビーズクッション。
発売当時の「ビーズクッション」から「ビーズソファ」という名前になり、品質もリニューアルされています。

0.3~0.5mmの極小マイクロビーズを使用し、しなやかな座りごごちを実現しています。
本体とカバーは別売りで、サイズは「大」「小」「標準」「ミニ」の4種類。

別売で補充ビーズもあり、へたり対策にもなっています。

無印良品


「体にフィットするソファ」は、国内でのビーズクッション人気の引き金になったといっても過言ではありません。
カバーの柔らかい面と硬い面を使い分けることで、異なる座り心地を楽しむことができます。

大きさは、1種類のみだった通常サイズに加えて、コンパクトな小サイズも加わりました。
カバーの種類には、デニムや柄ものなど、無印良品らしい素材感やバリエーションを取り入れています。

IKEA イケア


家具や雑貨でも人気のイケアにもビーズクッションは売られています。
種類や大きさは1種類のみです。他メーカーに比べると、ビーズは大きめなのが特徴です。

形状も他とは異なり、大きな座布団を2枚重ねて広げた状態でベッドのようにして使うことができます。

イケアのビーズクッションは、ビーズの粒の大きさからフィット感は劣る傾向にありますが、カバーが洗濯でき、屋内屋外兼用仕様になっています。
アウトドアでも使えるというのは、ポイントが高いですね。

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Yogibo ヨギボー


アメリカ発のヨギボー。
日本での知名度も徐々に上がってきています。

ビーズクッション専門ブランドなので、今回ご紹介するメーカーの中での金額は一番高いですが、その品質の良さで人気があります。
カラフルなカラーバリエーションで、部屋をよりおしゃれに見せてくれます。
サイズ展開も豊富で、大きな「マックス」から、小さな「ピラミッド」まで、全部で5種類から選ぶことができます。

また、オプション製品や抱き枕、乗って遊べる大きなぬいぐるみなど、座る以外のアイテムも充実しています。
補充ビーズにも対応しています。

ニトリのおすすめビーズソファ


まずは本体のサイズラインナップから紹介しましょう。

ニトリ ビーズソファ 大 本体(Nストレッチ)


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出典:https://i-h2.pinimg.com

座りごこち抜群な、0.3mm~0.5mmの極小ビーズを使用。
座る面を変えればお好みの硬さを楽しめます。

別売の専用カバーをご利用ください。

重量 6.0kg
サイズ 幅65×奥行65×高さ45cm



ニトリ ビーズソファ 小 本体(Nストレッチ)


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「ビーズソファ 大」と大きさは同じで、高さが10cm低くなっています。
低めなので、部屋の中での圧迫感も軽減されますね。

本体カバーはなめらかな生地を使っているので、優しく体にフィットしてくれます。

重量 3.5kg
サイズ 幅65×奥行65×高さ35cm



ニトリ ビーズソファ 標準 本体(Nストレッチ)


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使い勝手のよいサイズで、コンパクトながら快適な座りごこちを実現しています。
標準サイズでカバーの選択肢も増える、コストパフォーマンスに優れた商品となっています。

先ほど紹介した「小」よりも「標準」の方がサイズが小さいので気を付けましょう。

重量 2.85kg
サイズ 幅50×奥行50×高さ35cm



ニトリ ミニビーズクッション 本体(ストレッチ2)


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標準サイズよりも、さらにコンパクトなのがこちら。
ワンルームなど、大きな家具が置きにくい部屋にもおすすめです。

サイズが小さくても、2通りの座り心地を楽しめるカバーを装着することができます。

重量 1.2kg
サイズ 幅40×奥行40×高さ27cm

ニトリ 三角ビーズソファ(ラルム GY)


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軽量で、ユニークな三角形のクッション。
もたれて使ったり、まくらにしたりと色々な使い方ができます。

取っ手つきなので、移動にも便利。
もちろん、補充用ビーズにも対応しています。

重量 1.25kg
サイズ 幅68×奥行86×高さ53cm



ニトリ 補充用ビーズ 0.3-0.5mm


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ニトリ製のビーズクッションに使える、補充用のビーズです。
袋の口は、詰めやすい形状になっています。



無印良品のおすすめビーズソファ


体にフィットするソファ・本体 幅65×奥行65×高さ43cm 宅送専用


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微粒子ビーズで、包み込まれるような快適な座りごこちを実現しました。
旧タイプに比べて、本体の生地とカバーの生地を見直しています。

別売のカバーは、伸縮性のあるストレッチ生地と、しっかりした帆布素材の2つの生地で、2通りの座りごこちを楽しめます。

重量 6kg
サイズ 幅65cm×奥行き65cm×高さ43cm

体にフィットするソファ・セット・45×45/ネイビー 幅45×奥行45×高さ33cm


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人気の「体にフィットするソファ」の機能はそのままに、軽量でコンパクトになったのがこちら。
本体とカバーがセットになっています。

シンプルな無地カラーに加えて、デニムとヒッコリー素材もラインナップ。
さりげなく置いてあるだけで、おしゃれな部屋を演出してくれますね。

重量 2.4kg
サイズ 幅45cm×奥行き45cm×高さ33cm

IKEAのおすすめビーズソファ


IKEA BUSSAN


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たためばイージーチェア、広げるとラウンジチェアとして使うことができます。

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ファスナーには、つまみがない安全なものを採用しているので、小さなお子さまのいたずら防止にもなります。
カバーは取り外して洗濯が可能。

室内屋外兼用なので、庭などでのお昼寝にも最適ですね。

重量 4.5kg
サイズ 長さ94~187cm×幅67cm×高さ20~70cm

Yogibo Max(マックス)


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イス、ソファ、ベッドにもなる、ヨギボーでも最大サイズ。
数あるヨギボーのラインナップの中でも、人気ナンバーワンです。

掃除のときなどは、縦にして立てかけて置くこともできます。
こちらのマックスサイズ2つを大きなカバーで包んだダブルサイズもあります。

重量 8kg
サイズ 長さ170cm×幅70cm×厚み48cm



Yogibo Midi(ミディ)


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一人用のチェアとしても、二人掛けソファとして使うこともできます。
縦にすれば場所をとらずにコンパクトに収納できるので、一人暮らしの部屋にもぴったりのサイズです。

重量 5.9kg
サイズ 長さ125cm×幅70cm×厚み45cm



Yogibo Pod(ポッド)


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水滴のような形で、どの面から座っても体にフィットしてくれます。
先端に持ち手がついているので、移動や持ち運びにもとっても便利。

小柄な女性が使ったり、ティーンの子供部屋にもおすすめです。

重量 7.6kg
サイズ 長さ91cm×幅91cm×高さ122cm



Yogibo Mini(ミニ)


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コンパクトなサイズで置き場所を選ばずに使うことができます。
Yogibo Supportと組み合わせると、背もたれつきのミニソファとして使うこともできます。

重量 4.2kg
サイズ 長さ85cm×幅70cm厚み45cm



Yogibo Pyramid(ピラミッド)


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シリーズの中でも最もコンパクトなサイズ。
ピラミッド型なので、どの方向からも座ることができます。

小さなこどもに最適なかわいらしいサイズとデザインのクッションです。

重量 3.1kg
サイズ 長さ76cm×幅76cm×高さ66cm



Yogibo Zoola Midi(ズーラミディ)


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屋外で使うことを想定し、耐久力があり浸水を防ぐ生地を使用。
爽やかなポーター柄など、カラーバリエーションも通常のシリーズとは異なるのも魅力ですね。

重量 6.0kg
サイズ 長さ113cm×幅80cm×厚み46cm



まとめ


見た目も気持ちよさそうなビーズクッション。
一度でも座れば、その気持ちよさは予想以上です。

色々な種類があるので、どれにしようか悩んでしまいますね。
店頭で試すことができるアイテムもあるので、気になる人は一度試してみるのもおすすめです。

カラーバリエーションやサイズなど、お気に入りを見つけて極上のリラックスタイムを楽しみましょう。


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