キャンプやアウトドアに使える100均おすすめグッズ50選!【ダイソー&セリア】

100均ダイソー
キャンプやアウトドアに使える100均おすすめグッズ50選!【ダイソー&セリア】 出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com
キャンプやアウトドアで使える100均グッズの活用アイデアを紹介しています。ダイソーやセリアなどの激安商品でも大活躍してくれる便利なアイテムはたくさんあります。キッチン周りの調理アイテムや多目的ネット、ランタン、コンテナボックスなど。キャンプ初心者や入門の参考にもどうぞ。
いざキャンプに行こう!となっても、様々なアイテムを揃えるとなると出費がかさみますよね。
テントやテーブル、焚き火コンロやシュラフ(寝袋)など、全て揃えると10万円を越して来ることも。

なるべく支出を安く押さえたい。
そう考える方も多いと思います。

そこで今回は、ダイソーやセリアなどの100均ショップで揃えられるキャンプ用品やアウトドアグッズを徹底紹介!
実際に使ってみて、便利に使えたアイテムを実体験を踏まえて、詳しく紹介していきたいと思います。

なお、キャンプ関連のアイテムを運搬するにはよくキャリーカートが使われますが、中でもおすすめはロゴスの後部開閉式キャリーカート


忘れ物のチェックにも参考にしてみてください。

目次
1. 収納スペースを確保する100均グッズ
 コンテナボックス
 吊り下げ3連ラック
 圧縮袋
2. 快適なアウトドア環境を作る100均グッズ
 ワイヤーバスケット
 折りたたみ椅子
 ランタン
 レジャーシート
3. 何かと吊るせる100均グッズ
 S字フック
 物干ハンガーロープ
 カラビナ
 針金ハンガー
4. 調理に便利な100均グッズ
 調理アイテム
 計量カップ
 まな板
 アルミホイル
 ジップロック・フリーザーバッグ
 プラスチック食器
 ボウル
 フードカバー
 ステンレス製鍋敷き
 調味料
 折りたたみポリタンク
5. BBQで使える100均グッズ
 炭
 着火剤
 ガスボンベ
 軍手
 焼き網
 トング・火ばさみ
6. 飲み物を保冷する100均グッズ
 クーラーボックス
 保冷バッグ
 保冷剤
7. 洗い物がはかどる100均グッズ
 多目的ネット
 たわし・スポンジ
8. 遊び方がもっと楽しくなる100均グッズ
 花火
 ビーチサンダル
 水鉄砲
 シャボン玉
 虫かご
 釣り道具
9. 掃除・片付けに役立つ100均グッズ
 トイレットペーパー
 ウェットティッシュ
 ホッピングバッグ
 ゴミ袋
10. 快適さを与えてくれる100均グッズ
 蚊取り線香
 冷感スプレー
 デオドラント
 肌すっきりシート
11. 非常時に役立つ100均グッズ
 レインコート
 医療用テープ
 バンドエイド



収納スペースを確保する100均グッズ


コンテナボックス


ダイソーのアルティメットコンテナボックス。
S(100円)M(200円)L(300円)の3サイズ展開です。



使わない時は折りたためるので、キャンプ地で小物や食材を入れておいたり、テント内で虫除けやライトなど、すぐに取り出したいものを入れておくのにも便利に使えます!



積み重ねて収納することが出来ます。
キャンプの荷物はできるだけ省スペースに持ち運びたいので、これはオススメです。


吊り下げ3段BOX


意外に困るのがテント内での収納です。
寝るスペースも確保しながらも、たいていは着替えなど必要な物をバッグにしまいこんでいて、探すのに一苦労したりしちゃいます。
そんなときに便利なのが、クローゼットの内部などでお使いのコレです。


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探せば様々なサイズのものが販売されていると思いますが、ダイソーでは「吊り下げ3段BOX」という商品名です。
タオルや衣類などをこれに収納しておけば、一目で探すことができますよ!


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テント内に後で紹介する針金ハンガーをテント内のフックに掛けて、ハンガーに吊り下げて使うことができます。
もちろん使わないときはコンパクトにたたむことができるので、省スペースに持ち運びができますね♪


圧縮袋


季節にもよりますが、着替えって結構かさばります…。
なので、圧縮袋が便利です!


出典:http://hello-tokyo-disney.com

旅行好きの方ならご存知だとは思いますが、繰り返し使うことができるので、帰り際に汚れた着替えもまた圧縮袋に詰めておけば、帰りも荷物がかさばらずにすみます。


出典:http://blogimg.goo.ne.jp

シュラフ(寝袋)や毛布やタオルケットなども、圧縮袋に詰めておけば車への詰め込みも省スペースになります。
また、オフシーズンで使わない時も圧縮袋で保存しておけば安心ですし、押入れ収納にも役立ちますよ!


快適なアウトドア環境を構築する100均グッズ


ワイヤーバスケット



出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

お馴染みの吊り下げワイヤーバスケットです。
キャンプで使うテーブルに挟んでおけば、割り箸などのカトラリー用品や、ラップやホイル、ティッシュなどをテーブルサイドに収納しておくことができます。


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また、夜には湿気などでダメになってしまうことが多いティッシュなどの紙製品もこれに収納しておけば、寝る時にそのままテント内へ持ち運ぶことも出来て非常に便利ですよ!

機能的なキッチンテーブルは便利ですが、お値段も結構お高いですよね。。
なので、ワイヤーバスケットをうまく活用すれば、実用的にキャンプを楽しめますよ!


折りたたみ椅子



出典:http://cdn.snsimg.carview.co.jp

使わないときはコンパクトに収納可能。
布製のものも100円ショップに売っているのですが、やはり強度はこちらの方が強く、キャンプ地ではウォータージャグの置き台に使用することもできるので、こちらがおすすめ。

キャンプ地だけでなく、車に1台積んでおくと何かと便利に使える軽量タイプの折りたたみチェアです。


出典:http://ririca.biz

ちなみにダイソーで売っている布製の折りたたみ椅子はこんな感じ。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】


ランタン


ほんとに、今の100均は凄いです!
LEDランタンもありますよ♪


出典:http://camphack.nap-camp.com

こちらはセリアなどで取り扱われているLEDランタン。
やんわりと優しく照らしてくれるランタンで、乾電池3つあれば結構長持ちします。

ルーメン数の表記はありませんが、サブとして夜道を歩くにも十分に使えます!
子供さん専用にしてたとえ壊れてしまっても…諦めがつきますね♪


出典:http://camphack.nap-camp.com

転写シールを使ったり、マジックでお子様にお絵描きをお願いしたりして、オリジナル感を出すこともできます!
取っ手も付いているので、持ち運びは勿論のこと、吊り下げることも可能ですよ♪


レジャーシート


キャンプ場で確保できたテーブルが狭かったとしても、レジャーシートがあれば何かと便利です。
テーブルの横に広げて食材や荷物を置いたり、

また、椅子に座って食事するのが難しかったりするような小さなお子様連れのファミリーなら、レジャーシートは必須アイテムですね。
大き目のレジャーシート+チェアでわいわい楽しみながら食事を楽しみましょう。

ダイソーにもセリアにも、色々なデザインのレジャーシートが売っていますよ。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】


何かと吊るせる100均グッズ


S字フック


色々なサイズのフックがありますが、本当にあると便利なアイテムです。
調理ツールを吊り下げてみたり、テントやタープを設営するにもあると便利なS字フックです。


出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com


出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

ブルーシートの穴の部分にS字フックを取り付ければ、テントやタープの骨組みに引っ掛ければカーテンのように使うこともできます。
突然の雨などで、ブルーシートを雨よけに使う際にも便利ですよ!


出典:http://img-cdn.jg.jugem.jp

タープ専用のカーテンて割と高価なので、これで十分に代用できますよ♪


物干ハンガーロープ


物干ハンガーロープです。
横ズレしないように区切りが等間隔でついているので、キャンプに不可欠なハンギングチェーンの代用ができますよ!


出典:http://suteki-mama7.com

フックが掛けられるようになっているので、ランタンを吊るしたり色々と便利に使えます。
カラーリングも豊かなので、2?3本ストックしておくと、テント内でも野外でも「いざ!」という時にかなり使えます!
我が家ではタープの紐が切れてしまった時に、この物干ロープを代用して立て直すことができました。


出典:http://art53.photozou.jp

キャンプ&テントと言えば、今流行っているのがガーランドです!
キャンプ地ではガーランドでオリジナリティを出すことで、自分のテントを一目で見分けることもできます。
お子様が書いた絵や拾った松ぼっくりなどを飾ってガーランドとして使っても、素敵だと思いますよ♪


カラビナ



出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

100均アイテムのカラビナも最近はお洒落な物が増えて来ました!
アウトドアシーンにはマストアイテムです!


出典:http://wakuwakucamp.c.blog.so-net.ne.jp

テントやタープの接続にも、ランタンを吊るす際にも、物干ロープに引っ掛ける時にも使えます。
色んなサイズバリエーションのカラビナを持っていると、とても重宝します。


出典:http://www.doppelganger-sports.jp

カラビナを使いでキャンプ上級者を目指しませんか♪


針金ハンガー


何をするにも大活躍してくれるのが、針金式のワイヤーハンガーです!
色々な形に簡単に変形できるので、色んな用途に使えます。


出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

濡れてしまったタオルや衣類を乾かすのは勿論のこと、ランタンフックやゴミ袋、キッチンペーパー(トイレットペーパー)などを掛けておくフックとしても使うことができます。


出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

先に紹介したハンギング収納などのフックとしても使えるので、キャンプにはマストアイテム!とも言えます♪


調理に便利な100均グッズ


計量カップ


計量カップは、お米も量れるメモリが付いているものをオススメします。
コレ一つあれば、お米に合わせて水分量も量ることができるので、炊飯に使えます。
こちらはダイソーの上から計れる計量カップ。


出典:http://cdn.mkimg.carview.co.jp


まな板


食材をカットするには、まな板があると大変便利です。
プラスチック製のものだと薄くて軽いので、収納時にも邪魔になりにくいですね。


アルミホイル


アルミホイルはキャンプでの必須調理アイテム。
きのこのバター焼き、玉ねぎの丸焼き、じゃがバター、焼き芋、ニンニク揚げ、魚のムニエルなど調理出来るレシピは盛りだくさん!
自宅から持って行っても全然アリですが、なければ100均で調達してからキャンプに向かいましょう。


ジップロック・フリーザーバッグ


調理アイテムに絶対入れておきたいのがジップロック!
現地へ向かう際にも、調理をする際にも使えます。

ダイソーでは「フリーザーバッグ」または「ストックバック」という名称で売られています。


出典:http://sapporo.sunnyday.jp

出発の際にお肉を切ってストックバックに冷凍して持って行けば、保冷剤代わりにもなりますよ♪
保冷剤って結構重たいものなので、食材を冷凍したものと水やお茶のペットボトルを冷凍して持って行けば、帰りは荷物が軽く済みます。

ちなみに、別の記事で本家ジップロックと100均フリーザーバッグの性能比較をしてみました。
よければ参考くださいね。


プラスチック食器


セリアに売っているお皿とコップがセットになったプラスチック食器。
軽くて割れないので、小さな子供がいるファミリー世帯のキャンプなどでは安心して使えます。

お皿は取り皿や調味料入れなどとして使いやすいサイズ。
色分けされているので、誰がどの食器を使ったのか分かりやすくなるのも高評価ポイントです。

また、風が吹いても紙皿のように飛んでいきません。


ボウル


キャンプ地では時期によって水が本当に冷たい!
なので、ボウルと泡立て器があれば手を使わずにお米を洗うこともできますよ♪


出典:http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp


出典:http://cdn.snsimg.carview.co.jp

なるべく無駄な労力を減らすことで、楽しめる時間を有効に使いたいですよね!
これは、自宅でも使える便利アイテムなので、是非アイテムにプラスしてみてください。


フードカバー



出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

キャンプやアウトドアで料理をする際に、どうしても野外だと寄って来る虫や木の下などで落ちて来る葉っぱたち。
これらからしっかり食材を守ってくれるのがフードカバー!
懐かしい商品ですが、今でも100均で売られています。


出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

湖畔でのキャンプ時なども、時間帯によっては一瞬にして大量の虫達が発生することもあります。
そんな時に、サッとカバーできればせっかくのキャンプ料理が台無し…なんてこともありません。
折りたたみ式なので、是非オススメです!


ステンレス製鍋敷き


アウトドアでの調理時に困るのが、調理した鍋やフライパンなどの置き場です。
アウトドア用のテーブルも耐熱性には優れていますが、やはり直接置くのはちょっと…という時に、1つ持っていると安心な鍋敷きです。


出典:http://pds.exblog.jp

コルクタイプの物なども多く販売されていますが、薪などで調理した時など、火の調整もしづらく吹きこぼれなどで鍋が汚れていたり、炭で汚れたりしていることがあるので、汚れても丸洗いできるステンレス製のものがオススメです。


調味料


とにかく100均の調味料の種類が凄いんです!
本格的な調味料などもとても豊富で、お醤油やソースに油までもコンパクトサイズなものなので、自宅にある調味料を詰め替えをせずとも、便利サイズなのが嬉しいです♪
こちらはダイソーの調味料売り場。


出典:http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp

我が家のマストアイテムは、岩塩です!

アウトドアで食べる食事は本当に美味しく感じますが、気分的にも普通の塩より本格ミル付きのヒマラヤ岩塩など、1つあると気分もあがりますよ!
焼いただけのシンプルな野菜やお肉も、ヘルシーにアッサリと食べることができます。

使いたいだけミルで粗塩になるので、調理にもしっかり味付けすることができます。
ブラックペッパーなどもあるので、100均調味料シリーズで、お洒落に調理を楽しみませんか♪


折りたたみポリタンク


ダイソーの折りたたみポリタンクです。
蛇口が付いているので、ちょっとした手洗いや飲料タンクとして活躍してくれます。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

容量3.5リットル、大きすぎず小さすぎず、子供たちも運びやすいサイズ。
100均アイテムではありますが、価格は400円ですのでご注意を。


BBQで使える100均グッズ



キャンプ場でのBBQといえば炭は欠かせません。
炭はホームセンターという方も多いでしょうが、100円ショップでも購入できます。
手持ちの炭がもし足りなかったりする場合は100均に寄ったついでに補充しておくと良いでしょう。

こちらはダイソーの「バーベキュー用 炭 500g」。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

他にも、着火剤がいらないタイプの「豆炭」や「燃料炭」という商品もあります。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

しかしまぁ、通常のBBQをするのなら500gが一番量も多いですし使い勝手が良いでしょう。


着火剤


もちろん、着火剤も売っています。
着火剤が無いと火おこしに時間がかかってしまいますので、慣れていない方は是非ストックしておきましょう。

ダイソーに売っているのは固形タイプのものでした。

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ガスボンベ


キャンプやアウトドアでシングルバーナーやトーチバーナーを使う方も多いでしょう。
そういったアイテムにはガスボンベが欠かせませんよね。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

残りのガスが少なそうであれば、100均で備えておきましょう。


軍手


軍手も100均で売っています。
炭を触ったり、熱くなった網や鍋を掴むのに欠かせません。


焼き網


BBQの後、網はを洗って何度も繰り返し使うのが一般的でしたが、100均の網を使い捨てにするパターンも最近では多くみられます。
後片付けの手間がぐっと楽になるので、使いまわし派から使い捨て派に移る方も多い様子。

こちらはダイソーのバーベキューネット。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

大きさは30cm x 50cmのものと、35cm x 45cmのものがあります。
もう少し小さいタイプの焼き網も角型・丸型それぞれ用意されていました。

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トング・火ばさみ


食材を掴むのに、トングがあると便利ですよね。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

必要に応じて何本か揃えておくと良いでしょう。

また、炭を持ったりゴミを拾ったりするのに便利な火ばさみもあります。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

無いと不便なので、ちゃんと買いそろえておくことをオススメします。


飲み物を保冷する100均グッズ


クーラーボックス


ダイソーにはクーラーボックスまで売ってるんです!
350ml缶が6本入るサイズで150円、500mlのロング缶が入るサイズで300円です。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

紐も付いているので持ち運びもしやすいです。

「手持ちのクーラーボックスじゃあ容量がちょっと足りない。。。」

なんてときにサブとして活用するのもアリでしょう。

なお、ダイソーのクーラーボックスの保冷力についてはこちらの記事にて検証していますので、参考ください。

100均ダイソーのクーラーボックスが最強!?保冷力を性能検証してみた

保冷バッグ


キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

続いて保冷バッグです。

こちらはダイソーにもセリアにも売っています。
セリアの方が、かなりデザインが充実している様子でした。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

クーラーボックスと違って折りたたんで収納しやすいので、これで十分という方は保冷バッグがおすすめです。


保冷剤


キャンプ場へ向かう道中の保冷力をキープするためにも、保冷剤があると便利です。
ジェル状のものやハードタイプのものが100均で揃います。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

サイズのバリエーションも豊富なので、保冷容器の容量に合わせて買っておきましょう。


洗い物がはかどる100均グッズ


多目的ネット



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多目的ネット、もしくは野菜干しとしてセリアなど100均ショップで販売されています。


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用途としては野菜などを干したりするのに使うものですが、ハンギングドライネットとして活用できます。
洗ったカトラリーや食器類をここで乾かしておくことができます。
これは本当に便利なのでおすすめ!


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コールマンのハンギングネットも素敵です!が、キャンプ初心者の方なら全て道具を揃えるまでに代用品として十分使えます♪


たわし・スポンジ


コンロや網を洗うときにはたわしが必要ですね。
食器を洗うためのスポンジも忘れずに用意しておきましょう。


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遊び方がもっと楽しくなる100均グッズ


花火


キャンプやアウトドアを盛り上げてくれる100均アイテムといえば、まずはやっぱり花火でしょう。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

最近は色々な100円ショップで売られていますが、6月くらいにならないと売り始めないところもあるので、事前にチェックしておくと良いかもしれません。


ビーチサンダル


場所にもよりますが、川や池など水辺の遊び場があるキャンプ地も多いですよね。
そんな時、裸足で遊んでしまうとケガをしやすいですので、ビーチサンダルがあると便利です。

今時はサンダルのデザインもクオリティが高く、例えばダイソーならこんな感じ。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

子供用のビーチサンダルも売っています。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】


水鉄砲


大人も子供もはしゃいじゃう水鉄砲。
最近は100均でもそこそこのサイズの水鉄砲が揃っています。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】


シャボン玉


小さな子供たちがいるファミリーなら簡単に楽しめるシャボン玉などを持っていくと盛り上がります。

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虫かご


小学生くらいの子供たちとキャンプに行くなら、虫かごも必須アイテム。

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釣り道具


キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

知ってました?
ダイソーの釣具って、ベテランの方々の間でも評判なんですよ!

たとえ海で無くしても100円なので気にならず、圧倒的なコスパを誇るダイソー釣具。
詳しくはこちらの記事を参考ください。

安くて丈夫!100均ダイソーのおすすめ釣具16選【保存版】


掃除・片付けに役立つ100均グッズ


トイレットペーパー



出典:https://i.pinimg.com

箱ティッシュでも良いですが、我が家のキャンプスタイルでは針金ハンガーにトイレットペーパーを吊るして使いやすくしています。
だいたい家にあるものを持っていきますが、ない場合は100均でも手に入りますよ。
お店によってはトイレットペーパーは置いていないショップもありますが、だいたい4ロール100円くらいです。


ウェットティッシュ


アウトドアにウェットティッシュはマストアイテム。
ダイソーですと、30枚入りx2パックで100円です。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

アルコール除菌が出来るボトル入りタイプもあります。
こちらは200円になりますが120枚入り。

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ホッピングバッグ


キャンプ地などでも、ゴミの分別はしっかりと行われています。
また、キャンプ施設で無い場合には、ゴミを自宅まで持ち帰ることもありますので、分別しやすいように、ホッピングバッグをいくつか持っていると便利です。


出典:http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp

色分けしたホッピングバッグを広げてビニール袋を入れておけば、分別も分かりやすいです。
汚れても丸洗いしてネット式になっているので、すぐに乾きます。


出典:https://image.space.rakuten.co.jp

また、お子様の遊び道具などをこの中へ入れておけば、アウトドアの遊び道具が散らかることもありません。
使い終わったら省スペースに持ち運びことができるので、かさばりません。


ゴミ袋


大きなゴミ袋が自宅にない場合は、100均で買っておきましょう。


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快適さを与えてくれる100均グッズ


蚊取り線香


キャンプに行くなら是非とも持って行きたい蚊取り線香。
最近では、色々なタイプの防虫アイテムが売られています。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

通常の蚊取り線香が一般的ではありますが、これだと持ち運びは難しいので決められた一カ所のみの効果となります。
ですので、小さなお子様には「虫よけリング」も合わせて使ってあげると良いでしょう。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

デザインも様々なので、アクセサリーのような感覚で付けてくれることでしょう。


冷感スプレー


ダイソーの冷感スプレーです。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

150mlで100円。
何度か使ってみた感じでは、他のメーカー製品と変わりません。
心地よい爽快感です。

夏場のキャンプにはあると嬉しいアイテムです。


デオドラント


汗の匂いが気になる方は、デオドラントもダイソーで揃います。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

こちらはせっけんの香りで、塗った後に肌がスーーっとして気持ち良いです。


肌すっきりシート


アウトドアは汗をかきますから、顔がベタベタするのが嫌だという方は携帯用の制汗シートを持っていきましょう。
ダイソーでは「肌すっきりシート」という商品名で売られています。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

酸化銀配合で無香料20枚入り。
売り場にはスイートフラワーの香りやフレッシュローズの香り、さわやかミントの香りなど複数種類が並んでいました。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】


非常時に役立つ100均グッズ


レインコート



出典:http://hello-tokyo-disney.com

もう皆さん持っておられることが多いと思いますが、キャンプ地などでの急な雨や寒さしのぎにも勿論使えるアイテムなんですが、旅行地での急な雨などをしのぐのに、キャリーケースカバーにも使えるんです!


出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

キャリーケースに着せておけば、雨よけのかばーになります!
キャンバス素材のキャリーケースや革製の物だと水に濡れるのは避けたいところ!
是非、使ってみてください♪

医療用テープ


キャンプ地や遊びで出かけた際に、虫さされなどありがちですよね。
そんな時にも、刺された患部は空気に触れることによって痒みが増すので、テープを貼ることで痒みが治まります。

100均の医療用テープ

小さなお子様や、アレルギー体質の方にも痒み止めを塗るより効果的です。
避難袋や普段使いのポーチ、キャンプ地用と全てにストックしています。

100均では透明フィルムタイプと、紙製・布製・不織布タイプと揃っているので、肌のタイプによって素材を使い分けてみてくださいね!


バンドエイド


キャンプ場では大人も子供もついついはしゃいじゃいますよね。
万が一、転んで擦り傷や切り傷が出来たときのことも想定して、バンドエイドくらいは用意しておきましょう。
靴擦れなどにも便利です。

ダイソーのバンドエイドはこんな感じ。

キャンプやアウトドアに使える100均グッズおすすめ51選【ダイソー&セリア】

防水だったり布製だったり透明だったりと、色々な種類の商品が売られています。
用途に応じたものを用意しておくと良いでしょう。


まとめ


100均アイテムで揃うキャンプアイテムでしたが、いかがでしたでしょうか?

キャンプ用品は、中には高価な物も多いです。
実際、私もキャンプ初心者の頃は道具を全て揃える勇気も懐具合もありませんでした。。。

でも色んなアイテムを調べながら、実際にキャンプを何度も行ってみると、これなら使える!使えない!と色々判断できるようになってきます。
やはりキャンプメーカーの物のほうが高くても便利だ、と思えるものは少しずつ揃えていくとよいでしょう。

また、壊れてしまっても気分の落ち込みも少ないのが100均アイテムの良いところですよね!笑
キャンプメーカーの商品と100均アイテムをうまく組み合わせながら、ご自身のキャンプスタイルを作ってみてください♪


リフォームを考え始めたら

インテリアについて考えていると、もっと根本から改善したいという考えになってきたりもします。
キッチンやバスルーム、トイレ、洗面台、リビングや玄関周りなど、自宅のリフォームを現在検討中の方もいるでしょう。

しかしリフォームは、規模によって数百万円~数千万円もの費用がかかりますから、どうせやるならば後悔だけはしたくないものです。

自分の理想の住まいを実現化するためにも、もしリフォームを真剣に考えるのならば、業者は複数の会社から相見積もりを取ることをオススメします。

例えば業者比較サイトなどを使うと、1度の手間で同時に複数のリフォーム会社へ見積もりを依頼することができます。
大手だと「リショップナビ」などですね。


業者にも水回りが得意だったり、インテリアコーディネートの提案が得意だったりと、得手不得手があります。
しかし、それは素人から見ても中々分かりません。

なので、やはり業界に詳しい専門家に一度相談し、適切なリフォーム業者数社に絞ってから相見積もりを取る、というのが賢い流れです。
また、相見積もりを取ることによって、工事費用を抑える交渉もしやすくなります。
私個人の経験からも、数百万円単位で下がることがあるので、是非おすすめします。

リフォームに失敗しないためにも、相見積もりは絶対にとっておきましょう。

リショップナビ公式サイト

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