プラレールと一緒に遊べるIKEAの木製列車シリーズLILLABO

イケア
プラレールと一緒に遊べるIKEAの木製列車シリーズLILLABO 出典:http://parentalperspective.com
IKEAの知育玩具LILLABO(リラブー)は木製列車のおもちゃシリーズ。低価格で線路と乗り物を揃えられて、子供たちから大人気の「プラレール」と一緒に遊ぶことも可能です。
大切な子供たちだからこそ、目と手から伝わるぬくもりある玩具で、豊かな成長をして欲しい。
しかし、木製のおもちゃって、どこのショップでも結構価格が高かったりしますよね。

IKEAで販売されている子供用の玩具には、木製ながらも低価格のものが多く見られます。
北欧の豊かな資源が採れる環境だからこそ実現できるお得プライス。

今回、ご紹介するのは列車シリーズのLILLABO(リラブー)。


出典:http://archshrk.com

男の子なら特に、幼少期に電車や列車、ミニカーなどのおもちゃに夢中になる時期があることでしょう。
やはり人気なのはトミカ&プラレールですが、

「アレを集めはじめたらキリがない。。。」

と危惧するパパママもいらっしゃるのではないでしょうか?
もう少しコンパクトに、、、そしてできれば子供部屋のインテリアが少しでもよくなる方が、、、

LILLABO(リラブー)なら、お手頃価格でおしゃれな木製列車のおもちゃレールセットを実現できますよ!

LILLABO(リラブー)の特徴



出典:http://www.ikea.com

線路と列車が20ピース入った基本セットだけでも、全長3mまで自由に繋げることができ、遊びを通して豊かな創造性を養うことができる知育玩具となっています。

しかもそのセットが1,999円から揃えられるので、かなりお財布に優しい価格帯。
木製だから、ただ置いているだけでも子供部屋がおしゃれに見え易くなります。

まず最初は列車と線路がセットになったものを購入し、付けたしたいものがあればそれらも追加購入すると良いでしょう。

LILLABO(リラブー)はプラレールと一緒に遊べる



出典:http://soboclip.com

なんと、このLILLABO(リラブー)は皆さんご存知の大ヒット商品プラレールと一緒に遊ぶことができるんです!
線路幅が一緒なので、プラレールの列車をLILLABOの線路に走らせることが可能。

既にプラレールの列車をいくつかお持ちの方でも、このLILLABOとセットで遊べるのは嬉しいですよね。

LILLABO(リラブー)とプラレールの線路を繋げる「ワンレール」



出典:https://base-ec2.akamaized.net

さらにさらに!
実は、LILLABO(リラブー)とプラレールの「線路」を繋げることも不可能ではありません!

株式会社ミリメーターが販売する「ワンレール」というものは、LILLABO(リラブー)の木製線路とプラレールのプラスチック製線路を、相互直通運転を可能にしてくれる連結アイテム。

他にもBRIO、MICKI、トイザらス、ラーニングカーブなどの木製線路と互換性があるようです。

これなら、プラレールをかなり集めている状態のご家庭でも安心。
線路の組み立て自由度がかなり広がりそうです。



LILLABO(リラブー)シリーズの商品ラインナップ


列車基本セット 20ピース



出典:http://www.ikea.com

価格:1,999円
全長3mのレールを自由につなげられます。

列車セット(橋、トンネル) 12ピース



出典:http://www.ikea.com

価格:999円
83cm分の追加レール。

レール10ピース



出典:http://www.ikea.com

価格:999円
レールの接続部分もお子様の手でも簡単に接続できます。
基本セットには無い分岐レールなども含まれ、組み合わせによってパズルのように様々な形に仕上げることができるので、論理的思考力の発達にも役立ちます。


出典:http://www.ikea.com

列車セット3ピース



出典:http://www.ikea.com

価格:499円。
IKEAの列車の結合部分は前後とも磁石になっているので、お子様でも簡単に繋げたり外したりすることができます。


出典:http://www.ikea.com

まとめ



出典:http://blogimg.goo.ne.jp

いかがでしたか?
列車のおもちゃと線路のセットを一通り揃える事ができるイケアのLILLABO(リラブー)シリーズ。
木製だからぬくもりのある素材感で、子供部屋のインテリアも崩しません。

基本セットは1,999円とかなり安価な価格帯。
プラレールを購入する前に、こちらを一度検討してみてもよいかもしれませんね。

ちなみに、マンションなどで子供達が列車を走り回らせる事で、下の階への足音が気になるという方は、同じくIKEAのジムマットPLUFSIGあたりを敷いておくとよいかもしれません。

長さ185cm、幅78cmと大きく、厚みもあるのでちょっとやそっと動き回るくらいなら、騒音を防ぐ事ができるでしょう。


リフォームを考え始めたら

インテリアについて考えていると、もっと根本から改善したいという考えになってきたりもします。
キッチンやバスルーム、トイレ、洗面台、リビングや玄関周りなど、自宅のリフォームを現在検討中の方もいるでしょう。

しかしリフォームは、規模によって数百万円~数千万円もの費用がかかりますから、どうせやるならば後悔だけはしたくないものです。

自分の理想の住まいを実現化するためにも、もしリフォームを真剣に考えるのならば、業者は複数の会社から相見積もりを取ることをオススメします。

例えば業者比較サイトなどを使うと、1度の手間で同時に複数のリフォーム会社へ見積もりを依頼することができます。
大手だと「リショップナビ」などですね。


業者にも水回りが得意だったり、インテリアコーディネートの提案が得意だったりと、得手不得手があります。
しかし、それは素人から見ても中々分かりません。

なので、やはり業界に詳しい専門家に一度相談し、適切なリフォーム業者数社に絞ってから相見積もりを取る、というのが賢い流れです。
また、相見積もりを取ることによって、工事費用を抑える交渉もしやすくなります。
私個人の経験からも、数百万円単位で下がることがあるので、是非おすすめします。

リフォームに失敗しないためにも、相見積もりは絶対にとっておきましょう。

リショップナビ公式サイト

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